Overview
名画の世界に没入する体験型アート展
世界的な芸術作品を映像化し、壁面と床面を埋め尽くす没入映像と音響体験を提供する体験型アートエキシビション「Immersive Museum(イマーシブミュージアム)」。その中核となる動く絵画のシステム開発を担当しました。
Output
見るだけではない
絵画体験を実装
静止画である名画を「動かす」にあたり、アートとしての美しさや世界観を保ちながら、没入感を高める動きをどう設計するかを中心に考えました。映像と空間が一体となった体験を成立させるため、安定稼働と高い表現品質を両立した実装を行っています。





CREDIT
Production
AID–DCC Inc.
Technical Director / Engineer
芦川 能純mud Inc.